
【ふるさと納税】ゴルフ場 太平洋クラブ美野里コース 利用券 2万円分 9万円分 15万円分 30万円分 20,000円分 90,000円分 150,000円分 300,000円分
コースの特徴/天候・気温・風速
天候:☀️ 気温:27℃ 風速:0m 東コース➡︎南コース
<ネット情報からまとめたコースの特徴>
富士カントリー笠間倶楽部は、全体の高低差が約20〜25mと少なく、フラットでプレーしやすい地形が特徴。フェアウェイは広めで距離も十分にあるが、最大の難所は複雑なアンジュレーションを持つグリーン。微妙な傾斜が多く、ライン読みとタッチの精度がスコアに直結する戦略的なコース。
<パパが感じた特徴>
全体的にコースの管理状態はかなり良かった。フェアウェイ上でのゴルファーのマナーも良くディボット跡の目土もされていた。ラフも適度に刈り込まれボールを見落とすこともなくラフとしての役割を果たしている。グリーン上も同様に管理よし。そして、このコースの最大の難関はグリーンである。複雑なアンジュレーションを攻略するのはかなり難しい!
スコア
東コース(OUT)
| ホール | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Par | 5 | 4 | 3 | 4 | 4 | 5 | 4 | 3 | 4 |
| スコア | 6 | 7 | 5 | 12 | 5 | 6 | 6 | 6 | 6 |
| パット | 1 | 3 | 3 | 3 | 2 | 2 | 2 | 3 | 2 |
| 評価 | △ | +3 | □ | +8 | △ | △ | □ | +3 | □ |
OUT:59(21パット)
南コース(IN)
| ホール | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Par | 5 | 3 | 4 | 4 | 4 | 5 | 3 | 4 | 4 |
| スコア | 7 | 4 | 4 | 5 | 7 | 5 | 4 | 6 | 5 |
| パット | 3 | 2 | 2 | 2 | 2 | 1 | 2 | 2 | 1 |
| 評価 | □ | △ | ー | △ | +3 | ー | △ | □ | △ |
IN:47(17パット)
ラウンド後の感想
梅雨に入り、予定していたラウンドの予約をキャンセルする日が続き、前回のラウンドから1ヶ月を経過しての久々のラウンド。このところ忙しくクラブを握る時間もほぼなく、せっかく改善できたドライバーの振り方を忘れてしまっていた…。”ドライバーがダメな時なアイアンが良い”という”ゴルフあるある”の1日。やはりこの日も100を切ることが出来ず。
前半4ホールでの12打の大叩きや、1m以内をことごとく外す小心パターで3パットを量産。前半だけで「今日は終わったー」と思う状況。しかし、昼食を挟みリラックス出来たのと、友人から1m以内のパットの極意をアドバイスしてもらい、後半は50を切るまで追い上げることができた。
悪かった点
- ドライバーが左右に散り、右OB・左OBが1回ずつ発生
- 2打目のフェアウェイウッドがチョロし距離を稼げなかった
- 後半もドライバーが力んでチョロ連発、飛距離100ヤード
- 前半の3パットが致命的
- ウエッジで寄せた1m以内を2回外し3パット
- ウッドとパターの改善が必要と感じた
良かった点
- アイアンは大きなミスなく、番手通りの飛距離で安定
- 後半のアプローチはベタピン寄せが増えた
- バンカー2回とも無難に脱出しミスなし
- 友人のアドバイスで1m以内のパットを克服
- 後半は50を切るスコアで良いイメージで終われた
練習課題
① ドライバーの左右ブレとチョロ改善
- ハーフスイングでフェース向きの安定を作る
- 右足かかと後方にティーを置き、アウトサイドイン軌道を防ぐ
- 力み防止の「3割→5割→7割」段階スイング
② フェアウェイウッドのチョロ対策
- ボール位置を「左足かかとより1〜2個右」に固定して素振り→実打
- 右手一本素振りで最下点を前に作る
- ティーアップ高→低の段階練習で払い打ちの感覚を作る
③ 1m以内パットの再現性アップ
- 30cmオーバーを徹底するタッチ練習
- 同じ1mラインを10回連続で打つルーティン
- ゲート練習でストローク軌道を安定させる

